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これはまだ決まった訳ではないですが、楽しいプロジェクトその2(企画段階)もあります!
何か一緒にできたら楽しいだろうな、と密かに思っていたNさんより電話があり、決まったら楽しいだろうなプロジェクトの打診がありました。
分校は、ある意味「箱」であって、利用する人によっていろんな色に変わるのが良さでもあると思います。
淡々と利用して1回限りの人や
親身になって長く関わってくれてる人…いろいろです。
私たちにとっては“日常の生活の場”であっても、利用する人にとっては、“非日常の空間”で、ときたまですが、夜中騒がれてしまったり、ゴミが溢れてしまったりすることがあります。
そのたびに、常識という二文字を頭に浮かべながらも、自分たちの伝える力のなさをひしひしと感じて、どうやって伝えたらいいだろうかと頭を悩ませています(まだ答えは出ていませんが)。
そんなモヤモヤした雲を振り払うかのような「(もし利用することになったら)掃除や草むしりするね」というNさんのさらっとした一言が、とても嬉しかったのです。
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