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>投稿はスローペースの方が良いんですよ。気になさる必要はありません。
お気遣いどうもです〜m(_ _)m゛゛゛。
まあ、ズボラこいてるとどこまでもズルズル行きますから──(苦笑)。
>正しく、今ここにある危機なんです。(笑)
しかし、夏場に向けて増える一方とは‥‥(T_T)〜。
>そうそう,食事と言えば、W.ZERO.Cにストレートら投げたリンゴ食、香織淳士さんに歪曲されてしまったんですが(笑)、リンゴは皮を剥いて食べましょうね。(笑)
にゃにを仰るおサルさん(あ、兎だっけ?笑)。
皮向いてあっても、駄目なんですよ(T_T)〜。
ただまあ、蜜の味のする類のリンゴは果肉が柔らかいお蔭か、
もうちょい食えますね。
つか、私が胃袋の関係で食えないというネタを書いただけで、
リンゴ食っちゃ駄目って言いたい訳では無かったんですが(^-^;)>゛゛゛。
多分十人中八人以上は、リンゴ一つ丸々食ったからって胃に来ないっしょー?
>むかしこの画像を見て、このカメラ壊れている、と言い張ったカメラ屋さんがいましたね。
D1のNTSCも似たようなことになってましたね。
つーてもD1は現実にまともな色に調節出来る人がほとんど居なかったんだから、
結果論的に非難だらけになっても仕方ないよなと思いますが(苦笑)。
カラーマネジメントという概念の知名度が上がったのだって、
ここ数年ですし。
しかもコストの問題で、
実践している人はウィンドウズ系ではほとんど居ない。
大手デジタル一眼レフサイトで息巻いているのは、極く少数派でしょう。
私も出来てないし。
> そうなんですか。しかし一般消費者用のコンデジはそれでよいんじゃないかって思いますけどね。写真屋さんで自動的にシャープネスを掛けますから。
つーか、千二百万画素掛けてキャノンの三百万画素以下の解像度って、
そんなら四百万画素位にしてきちんとした解像出来るカメラ作ってくれって感じ(苦笑)?
8080では、当時既に『800万画素機だな』っていう絵を作っていたのに。
良く考えてみると、
レンズも三百万画素機の時代の方が良かったんじゃないのかな。
1/2.3インチ一千万画素オーバー機っていうのは、
そういうことなんではないかと思います
(あの頃は、コンデジは『金を掛ける製品』だったから)。
はっきり言って、携帯のデジカメに追い込み掛けられてるっていうこと、
自覚しているのかなー?
画質が下がるカーブと上がるカーブが、
マジで交差する日が五年以内に来ても驚かない様な。
使い勝手なんて関係無く、寧ろ携帯だからこそ自由に撮れてる人は、
多いと思うし。
まあそういう人は、普段撮りには画質も必要無かったりするんだが。
>キヤノンよりソニーの方が輝度/濃度を高くしているっていうことでは、水彩にパステルでも同じことかと。
うーん、輝度が高いという意味では、正に同意。
ただ濃度はどうなんだろう。
ソニーの絵って言うのは、トーンが何か透過光みたいなんですよね。
セルロイドっていうのは、そういう意味だったりします(^-^;)>゛゛゛。
光沢感がセルロイド(確かクリスピアとかいうペーパーがあったような‥‥。自信無し)。
>シグマの50が凄いって言いますが、それが売れているとすればキヤノンも旧レンズのままで捨て置くつもりはないでしょう。
そっか、良く考えてみると55F1.2SSCが良かったと言うより、
EF50が思ったほど進歩していなかったのかも?
ただ、EF50F1.4がシグマの奴みたいに、
パーフェクトになったって意味は無いと思います。
だって違うから意味があるわけで、お互いに。
そういう意味ではニコンの新50F1.4って、
純正マニアに餌撒く為だけのレンズで、
性能も半端で要らない子だなって感じます。
ああ、逆光性能だけは良くなったんだっけ?
EF50F1.4が新型にリプレースされたら、
50F1.2Lを買えない人の間でプレミア付くと思いますよ。
元々あんまり売れてなかった筈だし(高いのに『性能』はへぼだったから)。
シグマの買った方が早くて安いしょうも無いレンズに大枚叩くより、
EF50F1.2の味に迫るレンズかシグマのを買った方が有り難みあるでしょう。
そういう意味ではEF50F1.4の後継レンズは(値段高すぎるけど)既にあるわけだから、
シグマ以上の凄いレンズでも作れない限りは、
ニコンの新50F1.4と同じ位置づけになっちゃうと思います。
そもそもシグマ以上の凄いレンズを作る能力とリソースがあるんだったら、
私個人の趣味としてはEF50F1.0LIIを作って欲しいにゃ〜(笑)。
うーんでもボケボケレンズの称号は既に50F1.2Lに撮られてしまっている訳だから、
開放からまともな描写のレンズ目指すしか無くなっちゃう訳か──。
何か詰まんないなー(笑)。
実用レンズとしては、一本持ってると助かるけど。
>私はシグマはフォビオン素子は、そもそも日本人の好む印象画質とは違うリアリズム画質だから、本質的には日本人には受け入れられないだろうって言ったつもりだったんですが
うーん、そうなんだとしたら、そのリアリズム色は最近のことなのでは?
SD9が出たときの色は、ドロ臭くてやたら濃い、
中国の色鉛筆の色でしたから(笑)。
そこが気に入っていたんですが、SD10はまあ模範的と言える濃い日本の色、
SD14で淡白で詰まんない色、DP1でもっと浅くて緑色になっていって、
実を言うと個人的に感じていたフォビオンカラーは薄まっていく一方な気はします。
パナのLX3がファームアップで彩度落として普通になっちゃったみたいに(笑)。
って言うか測色的な絵が欲しかったら、
シルキーピクス使うのが早いと思うのですが‥‥。
あれって、カラーチャートを忠実に再現するって行為を、
『自動的』にやっているだけですから。
なのでカメラメーカーが時間を掛ける新機種対応の色作りが、
一週間掛からないそうです(笑)。
maroさんがフォビオンの色に対してどの程度惚れていて惚れていないのかは判りませんが、
あの人が惚れ込んでいるのは解像感に関する部分が大きいと思いますね
(私も元々SD9を評価したのはそこです。ついでにたまたま色も好みだったと)。
でも、ベイヤー式では解像できない色が簡単に出てしまうことを評価している人も居ますし、
『どこを見ているか』は人それぞれですが、さぬきさん同様、
一人一人がきちんと気に入ったところを見つけて、
『そこが外せないから気に入っている』っていう面は強いと思いますよ(^-^)。
って言うか、ボディー性能に関する不満を聞いている限りでは、
それ無しではこれだけ売れなかったと思います(大汗)。
>傑作写真には最初から関心も無く、上手い写真を撮ろうっていう気もありません。
いやいやいや、さり気なくここに上げて下さった写真を見ていると、
上手く写真を撮ろうという気があるのか無いのかは知りませんが、
遺憾ながら(苦笑)結構素で上手いなーと。
まあ、好きこそものの上手なれと言うより、
撮ってたら上手くなっちゃったか、
センスがそもそも良かったかのどちらかなんでしょうが。
そういう意味では、細かいことはどうでもいいやん?
と言い切れるところまで撮り込んできたから、
そうゆう『糞っ、このジジイ』と毒づきたくなる様な台詞(笑)を、
シレッと言えてしまったりするんでしょうね。
まあ結局のところ、機材に興味があろうが偏っていようが無かろうが、
それまで撮り続けてきた重みは残るってことなんでしょうかねー。
ヘボい写真しか撮った覚えのない人間としては、
ムムー‥‥って感じです(苦笑)。
>私なんかは元々そういう考え方ではないので逆に日本人的感覚が解ったりするんですが、そういう日本人の持っている性質っていうんですか、現実はどうであれ写真は絵的に綺麗であればそれでよいっていう考え方は、本当は日本人だけの独特のものだと思うんですよ。
外国人は知りませんが、日本人にとっては写真っていうのは、
絵画の延長線上ですからねー(多分)。
そういう意味では、日本では『汚いものを浮き彫りにする絵』って言うのは、
少なくとも弩素人が眼にする機会すらない位に弩マイナーだと思います。
例外と言ったら、戦争の惨禍を描いた絵画くらい?
まあ日本の美術は初め仏教布教と歩みを共にする形で進歩しましたから、
美しい極楽浄土に人々を誘う(洗脳)為に綺麗綺麗したものになったのかもしれません。
ヨーロッパでは銅版画は風刺的な役割も強く負っていましたから、
さぬきさんの仰る通り日本とは違う潮流が以前から存在していたのでしょうね。
って言うか、風刺芝居の伝統が国家総動員法下の密告国家の中で、
ひ弱に断ち切られてしまったのが効いているのかもしれません。
戦前は反戦の最右翼の一端を担っていた筈の朝日新聞が、
最近の連載で自白していますが国家総動員法のお先棒担ぎの、
最右翼になったりするわけですから
(軍部の暴走を抑える目的って、内閣の権限を増やしてから言えよ)。
>私はもう、写真もカメラも半分は興味を失ってしまっていて、運動がてらにカメラを手に持っているに過ぎないんです。
むむー、見倣いたいところですが、にゃんとも早。
とは言え、機材そのものに対する興味が薄れてるようには、
全然見えませんけどね(笑)。
>そう言えば先日島を撮影しながら廻っていて、しかし頭の中は写真をとることじゃなく、何か上手い金儲けの手はないものかって考えながら歩いていたんですが、
そんなことを考えていても手は勝手に動いてしまう。
結局、それだけカメラマンの体になってしまっているっていうことなんでしょうね〜(笑)。
>さてと、今年の夏はW.ZERO.Cさんに見習って、(三千メートルではなく2千メートル級ですが)、久しぶりに石鎚山系に登ってみることです。
普段から歩き回っているから、大丈夫っぽいですね(^-^)。
私なんて、標高千メートル級の山ですらリハビリが必要そうです(T_T)〜。
ところで被写体のプライバシーってことで思ったんですが、
保健所では『個人情報保護』の為に、
市の衛生部局に対する情報開示を渋ったりしてるそうで。
結果として、豚インフルエンザに掛かった人の周辺に注意喚起も出来ず、
大雑把に茨木市全域に対して休校を発令せざるを得なかったとか。
さぬきさんはこのことに付いて、どう思います?
結局今、あたかも人権の根幹の如く言われている『個人情報保護』は、
人権の侵害と抑圧には資して社会を混乱させても、
肝腎な役割はほとんど果たしていない訳です。
私なんて、会社のデータベースに侵入して数万人分の顧客情報を手に入れて、
名簿業者に売った馬鹿野郎に対して『死刑にしてくれ』と思う位憤りますが、
保健所の対応は同じく『死刑にしてくれ』です。
目的や役割を理解しない今の日本の『個人情報』感覚は、
歪と言うより異常。
どう異常かと言うと日本人が『何で?』を全く意識していないからです。
『個人情報保護法』を精神を理解せずに実践することは、
マイナスはあれ何一つプラスは無いと私なんかは思うんですけれどもね。
鼻糞をほじくっているところを写されたら、
そりゃー個人の尊厳を踏みにじられたというお話にもなりますが、
祭りで笑っている顔が個人情報だと言うのならば、
そこにどんな個人情報があるのか、私には全く判りません。
寧ろ、写真雑誌で『可笑しなところ』を撮られた上に晒された人の方が、
『大丈夫なのか?』と聞きたくなります(苦笑)。
まあ、最近はそういう写真の比率は果てし無く下がってるかもですが。
http://www.geocities.jp/kaori_atusi/
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