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>LUMIX DMC-GH1を店頭で触ったのですがその際、おっかけAFになってたよです、多分。
おおっ、凄いですね。
昔視線追従AFを夢想したものですが、
良く考えてみるとそれより凄い面も──(○ 。○)。
ううーむ、EVFオンリーとは言え、時代は進んだものだ──(T_T)o。
>う〜ん、喜びは苦しみの中、それを乗り越えた時に何とも言えない高揚感に包まれると知人に言われましたが自分的にそれは無いんじゃないかと思っちゃいます。
あのですね、解釈間違ってますよ(苦笑)。
これは今が耐えがたいという状況の人間に言う為のお為ごかしであって、
『だったら苦難を作ろう。それを乗り越えられたら喜びがある』というのは、
意味を取り違えてます(T_T)〜。
大体、マッチポンプにはどこにも感動が無いでしょう(苦笑)。
仮に自ら苦難を作ってとか言う場合も、
有体に言えば『乗り越えられる程度の試練』を設定して、
自己満足を得る位が正しいバランスかと‥‥。
>自分の意志を無視して口が利けなくなったり
と言うより、自分が間違っているのかも?と思えばこそ、
言いたいことも言えなくなったということですよね?
まあ、大雑把な状況だけは聞いているので、
言いたいことが言えなかったの自体は判りますが、
その関連で『常に自分が間違っている』という考え方に陥るのが、
正直鬱の直接的原因な訳で──。
『職場に迷惑を掛けている、そんな自分が職場以外であっても、
何か意見を言うに相応しい人間なのだろうか?』。
ええ、どんどん言ったらいいんですよ。
だって発言が正しいかどうかと、立場の高い低いは何の関係もありません。
勿論、日本の会社員をやっている人達って言うのは、
何が正しいかではなく、『自分が正しいということにする為に、
立場の優位性を利用する』酷い御仁が多いのは間違いありませんが(苦笑)、
そういう下衆以外の相手にまで、下衆に対するが如く振る舞う必要はありません。
それは寧ろ、先方に対して失礼以外の何物でも無いかと──(T_T)o。
>これを変えるのは最もハンデ無くそして自分自身の限界に挑み、生と死の狭間で悟るしかないと体力づくりなどせず、気持ち一つで夜通し車を走らせ、朝には長野県の上高地に到着。
あれ、今ふと気になったんですが、
これって倦怠感に取り憑かれる前でしたっけかね?
まあ、倦怠感に取り憑かれた状態で、そんなことが可能とは思いませんし、
当時はその症状訴えてなかったと思いますが。
で、自転車で大阪市内まで往復してみて、
たまたま気が付いたことがあります。
往復三十キロ(あれ、十五だったかな?)の中、帰り道後一キロ弱で、
何時もヘロって脚に力が入らなくなったんですが
(ハンガーノックとか言うそうで)、
途中でチョコレートでエネルギー補給してみると、それにならずに済みました。
それまでは大阪に自転車で出る度に一週間は力が入らないし、
完全な回復には二週間位掛かっていたと思います。
それも無し。
んで、
>レインウエアーも水浸しになり体温低下、空腹で手や足に力が入らないばかりかおなかにも力入らず踏ん張りが利きませんでした。
んまあ、要するに本音としては死にたい、
でも自殺は難しいから死んじゃうようなことをやっちゃおうという、
かなり自暴自棄な気持ちでそれをされたのはまあ判ります。
でも、幸か不幸かW.ZERO.Cさんはそれを乗り越えられて、帰ってきた。
で、残ったのが極端なハンガーノックだった訳です。
登山の後、体重は増えられたでしょうか?減ったんでしょうか?
基本、ハンガーノック後の体のダルさというのは、
筋肉中に蓄えられていたグリコーゲン等の、
逐次取り出し用の栄養源の枯渇が原因です。
いつまでもそれが改善しないところを見ると、
ここのところずっと食が細っているでしょう?
そこに何度かの登山で筋肉中の栄養源をそこのそこまでとことん使い果たして、
現状になってしまったのではないかと思います
(この状態だと、余力がないので免疫機能もとても弱っている筈)。
と言うわけで、取り敢えずキャラメルを死ぬほど買ってきて、
体重が三キロ位は太る位食べてみて下さい。
多分、二週間位で嘘みたいに体が動く様になると思います
(但し三日位は効果感じないかと)。
炭水化物やチョコレートだとグリコーゲンになるか不明ですので、
先ずはキャラメルが一番かと(グリコの語源の通りです)。
多分それだけだとミネラルバランスが不安定だと思いますので、
体が欲しいと思うものは極力食べるということで
(但しサプリメントを基本にするのは止めときましょう。
まあ、マルチビタミンとかなら構わないかもですが)。
肉体症状は気力の減退と言う形で精神症状に影響を与えますが、
同時に体がきちんと動いてくれると、精神をとてもプラスに動かしてくれます。
元々精神的には原因になった事件をかなり振り切っていたのですから、
今肉体的な要因が取り除かれたら、
一気に快方に向かうんではないでしょうかね(^-^)!!
>例え無意識を意識的にコントロールできるようになってこれらを克服しても家の働き頭の父の身体を悪くしての退職と残された家の借金とこれからの生活費を自分が支えねばならない事。
あ゛、この問題が残ってたっけ‥‥(T_T)〜。
取り敢えず、実際にそうするかと別として、
『最悪もう少し景気が良くなるまでだけ現状で凌いで、
家を売ったらローンの残りを何とか返済して、当座の生活費も成り立つや』と、
心の中でだけ開き直って起きましょう。
兎に角『逃げ道はある』っていうことを自覚できるだけで、
圧迫感は全く違ってきますよ(^-^)。
鬱の症状の一つは視野の狭窄と思い込みですから、
責任とマイナスの方向ばかり向いていないで、
脳天気な思考を敢えて取り入れるだけで、全く世界が違って見えてくると思います。
>ただ、どうしても納得がいかなく皆様のお声を聞かせて頂けたらと思うばかりです。
人に意見を聞いてみたいという欲求が起こるということは、
まあ言えば心の治癒がいい線になってきたという証拠でもあります。
だって本当に落ち込んでいる時なんかだと、
否定的な意見しか返って来ないとしか思えないから、
怖くて聞けないでしょう?
だから、意見を聞かれるとホッとするんですよ、気にしないで下さい(^-^)!
あと、回復は近いと踏んで予め書いておきますが、
復活してもアルプスとかハードな山は絶対に登らないで下さい。
結局今回の体が動かなくなったというのだって、
準備不足で無茶をやらかしたツケが回ってきたんだと思います。
山に登りたかったら、最低今から半年は休養、
先ずは平地を三十分以下を目処に歩くところから始めて、
平地で二〜三時間何の苦も無く歩けるようになったら、
片道一時間程度のハイキング用の山に登ってみてください。
ここまでが半年で、体力の居る登山をしたいのなら、
最低でも何回か、月に一回程度までのペースで段々標高を上げて行って、
そこからもう一度体に栄養を溜めてから、本チャンアタックということで。
W.ZERO.Cさんの体は今、充電容量の減ってしまったニッカド電池みたいなもので、
先ずは充電、そして充電容量の復活が必要だと思います。
と言うか今までがよく、
容量も足りていないのに高い山に登山出来ていたものだな〜と(^-^;)>゛゛゛゛゛。
>本当に苦しみを乗り越えた時に喜びに満たされるのでしょうか?上辺だけでなく心の底から?
それは実在したとしても、そのときになって初めて味わえるものです。
そんなものに憧れて希求しても、何の価値も無いと私なんかは思うな。
だって、『夢を追い掛ければ叶うんだよ』と言うのは、
たまたま実現できた幸運な奴だけが言える戯言ですが、
現実にはそこに辿り着けない奴がごまんと居る。
正にそれと同じ類の言葉ですから──(苦笑)。
とは言うものの、私にも一つ提供できる体験談があります。
それは、頭痛の原因(肩凝り)が判り、排除出来た瞬間に、
人生レベルで抱えていた将来に対する閉塞感・不安感が、
一発で芥子飛びましたというもの(苦笑)。
肩凝り一つで、人間は人生が捨てたくなれる位の不安感と鬱に悩まされる訳です。
タネに辿り着くのは難しいものですが、逆に言うとそこに辿り着きさえできれば、
泣けてくる程馬鹿らしいお話ではありませんか!!
今のW.ZERO.Cさんなら、体の不調の原因さえ判って排除方法が判ったら、
ごくごく普通な気分でごくごく普通の元気な会社員に戻れると思いますよ(^-^)。
>添付画像は秋に突破しました大キレットと呼ばれる痩せた尾根の中にある場所です。
風景は魅力的そうですが、
事前に知っていたら行きたく無くなりそうな山ですね(^-^;)>。
正直、私も人のことが言えない位運動不足が酷くて話にならない状態なので、
山に登りたかったら二上山(標高270メートルちょい)位から、
リハビリが必要そうですな〜(T_T)。
金剛山(標高千百メートル代)に登って写真撮りたいんですが、
運動不足無しでも機材が重すぎるよなという問題を抱えていて、
トライ出来ずにおります。
まあ空荷だとそんなにえぐい山ではないのですが、
むむーDP1&2とか、妥協してもパナのG1クラスがあれば、
カメラ持ってても重量を気にせずに登れるものを(T_T)o。
QV−R61はコンデジとしては結構頑張ってる方だとは思いますが、
一日潰す行事の撮影媒体としては、やっぱりもっといい絵の撮れるカメラが──。
そういやフジの新型機(F200か)、ギリギリメインでも悲しくない画質ですね〜。
http://www.geocities.jp/kaori_atusi/
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