|
|
いやー、ここのところずっと腰痛上がりの警戒と、
久し振りにバイト入れてたもんで極度の運動不足だったもんだから
(正確には体重が増えてビビった──(T_T)〜)と、
自転車で遠出(という程ではないが)していたらオーバーワーク気味になって、
家に帰ったら速攻で寝てしまいました‥‥。
つか、さあこれで終わりにしようと引き返して、
このまま曲がったら普通に帰れるっていうところで、
『こう行っても帰り着ける筈なのだが‥‥』と何時も迷うコースに手を出したら、
体力の余裕も無いのに案の定一時間くらい迷ってしまった──(T_T)〜。
まあ、玉手山遊園地という近場では一番の坂道にトライしてから、
山岳コースに挑戦した時点で、無謀ではないが間抜けだったんですが‥‥。
体重、それでも増えますね(シクシク)。
>しかし飛ぶんなら飛んでも構わないから、妙に明暗度を狭めた窮屈な画質じゃなく、自然で大らかな写真性であって欲しいと思っています。それは黒潰れでも同じですね。
私はグネグネトーンカーブ弄くる方なので、
素材性重視の方でいいです(笑)。
でも撮って出し派だと、確かに感じよくないかもですね(’-’)。
>オリンパスの一眼タイプは、ゴミ取り装置のフィルターが解像度に影響しているんではないかって昔から考えています。
うーん、コンデジが今でも最悪のボケボケ振りなので、
コンデジに存在しないごみ取りフィルターの影響とは、
個人的には考え難く感じますね〜。
>・・・キヤノンセンサーは水彩画、パナソニックが油絵、ソニーはアクリル画と云う印象である。
パナは世代でも結構違ったりしますからねー。
つーか、特定の機種で、が正確かな(古い機種は、確かに傾向強い)?
パナが油彩って言うのは、多分コンデジのイメージなんではないかという気がします。
暗部の素のデータの品質がかなり悪かったらしく、
緑と暗部は完璧塗り絵でしたから。
キャノンとソニーの印象が逆っぽい感じですが、
多分その原因は見てる部分が違うからなんでしょうねー。
個人的にはキャノンはパステル、ソニーはセルロイドでしたが(但し昔のコンデジ)。
1/2.3インチ系で千万画素超えてからこっちは、
どこもノイズとの戦いが苦戦し過ぎで、
『売り物じゃないだろうこれは?』としか思えません。
>それから感覚的なものですが、レンジファインダー型広角レンズの方が遠近感覚が強いですね。
多分、レンジファインダー用レンズが対称型で、
歪曲収差が少なかったからでは?
樽型の歪曲収差は、パース感を抑える方向に作用しますからね。
>レンジファインダー型カメラは、なんて言いますか、私としては、これは「自由なカメラ」だって考えているんですよ。
K10Dの写真を見てますと、
いや、きっとそれは勘違いですよと真顔で思ってしまいます(笑)。
つか、カーッ、これでピントが合っていれば(>_<)゛゛゛゛゛。
って言うか、これ位の範囲が映り込む状態だと、
50センチは余裕で離れていると思うんですが‥‥、
思ってるよりも28ミリの画角って広いんですね(のの)。
しかし、キャンディッドとは思えない正確なフレーミングだな〜(^-^;)>。
>やはりEFレンズはいいなあ。(笑)
え〜、そうかな〜。
むむー、55F1.2でも、
同じくらい絞り込んだら似たようなものかと思うんですが。
試してみようにもフランジバックの関係で、
これだけ離した写真が撮れないのが残念(>_<)゛゛゛。
キャノンめ、
もう2ミリほどフランジバックを短くしてくれれば良かったものを‥‥。
久し振りに85F1.2Lも使ってやりたいんだけど、
行方不明は別として、やっぱ焦点距離が長くなりすぎるよな〜。
追記)
そういやもう大家と言っていいお人形さんと背景の合成の上手い人が、
『手描きするよりも本物の素材使った方が出来上がりがいいよね』
ってな感じのことを書いてはりましたがそりゃー当然な訳で、
むむー、パイロの素材欲しい──(T_T)o。
http://www.geocities.jp/kaori_atusi/
|
|