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どうもお気遣い有難うございますm(_ _)m゛゛゛。
取り敢えず傷口の痛みは時々気になる程度、
それも普通に我慢出来る程度の痛みに落ち着いてきました(^-^)。
ただ、無理や無茶をすると元の木阿弥なので、
寧ろ警戒信号が判りにくくなったデメリットもあるのかも(苦笑)。
取り敢えず幾らか歩けるのは間違いないので、
実家とマンションの往復を歩くのと、ベッドへの昇り降りのOKが出れば、
ペースは悪くても、幾らかやるべきことを再開出来るようになるのかなと。
ただまあ、座り仕事の復帰で一月ねと言われているので、
明日リハビリの際に聞いてはみますがあんまり楽観も‥‥。
と言うわけで、実家で飯を食っているお蔭で食生活は割と良好なのですが、
なる程納豆ですか?
ふっ、私は関西人なのですが、母方のお祖父さんが東京の大学を出てるとかで、
納豆は平気だったり(笑)。
昔ながらの苦い納豆も、醤油大目なら平気〜(ご飯必須ですが)。
最近納豆を見た記憶が無いので、
ここは一つリクエストしてみようかと思います。
キャベツは、
ねこママさんところでも貧乏人の味方と勧められた覚えがあります。
醤油で食えるというのは初耳ですが、
今以上に色々と窮乏した時に備えて、覚えておくことにしたいと思います。
いやなにせ、マヨネーズよりも安上がりそうですから‥‥
(その代わり塩分がちょっと恐いな)。
>まずは体が良くならないと何事も始りませんからね。
11月のサバゲから復活出来ればと思っているのですが、
日付的にちょっち微妙‥‥。
でも、それまでに元の木阿弥しなければ、何とか行ければな〜と。
取り敢えずは、動ける範囲内で折角なので、写真を撮って歩いたりしています。
ではでは無名さん(ひょっとするとさぬきさん?)、
重ね重ねお気遣い有難うございます(^-^)/。
追記)
そういや衆院選、予想外の民主の大勝でしたな。
まさかマスコミが予想している通りの結果になるとは、
あんまり思っていませんでした。
いやもう、ギリギリ野党連合が勝てば御の字って感じで‥‥。
ところで実は、個人的に民主なんて自民と『同一』だと思っているので、
基本的に要らない子扱いなのですが、
折角一票入れてやったのだから(かなりイヤイヤ)、
取り敢えず公務員改革だけは何とかして欲しい。
それ以外は『別に良くなるとも思っていない』し期待もしていないから、
マジでそれだけは最低限の踏み絵だと思う。
つーか、非自民政権の時みたいなふざけた真似をまた官僚共がするならば、
マジでお前ら要らんだろうと──
(天下り禁止関係の法案の骨抜き化とかボイコットとか、そんなのばっかり)。
もう一つ気になってるのが、やたら地方分権と声高に叫んでる橋の下大阪府知事。
あんたねー、
大阪府下の自治体の分権も独立も権限も何一つ認めず大阪府独裁を敷こうとしながら、
何寝言ホザいてんの?って感じ?
結局彼がやりたいのは『俺様に権限を寄越せ』でしかないのは見え見えで、
きっと国政を握る立場に立とうものならば、
全ての権限を俺に寄越せって言い出すんだろう。
道州制の主張ですら、
大阪府知事から近畿道知事に横滑りしたときの権限欲しさにしか見えない。
でなければ、各自治体の独立を脅かすような戯言の連発なんて、
出来ない筈なんだが。
教育委員会がどうして公権力から独立しているのかを、
思推することも出来ない様だし、本当に彼は、
自由民主主義の世の中には要らない人材にしか見えないな。
裁判では『俺様の言い分を通すこと』が仕事だった訳なんだろうけれども、
行政は『あんたの一勝一敗』ではなく、
あんたの言い分に左右される『一人一人の市民の生活や人権』こそが大切な訳。
この辺、認識を変えることが出来ない限りは、
良き知事、良き政治家、良き首相になんてなれよう筈も無い、そう思う。
でも、国政選挙に出たら何故か人気あるんだろうなー。
千パーセントあり得ないと願いたいものだけど、
千パーセント言い切った内容を裏切っても平気で通す府民が居るのだから、
恐いよね。
この人とは傾向が違うけれども、何一つ約束を実現出来ず、
現実に基づかない戯言みたいな約束を国民に何度もして踏み倒してきた舛添氏。
多分この人自民大敗と麻生自主退陣のどさくさで、
自民党総裁は勿論狙うんだろうけれども(その為に打った布石だけは私も認める)、
大阪府知事と同じで彼が如何に張り子の虎野郎であるかを、
国民がどこまで意識しているのか。
『テレビで見てたから応援しちゃおう』いや、それじゃー他の国民が迷惑な訳で、
『応援してるよ〜』とか感情論的なお話は、出来れば無しにして欲しいものだ。
つーても結局、そうなっちゃうんだろうけれどもね。
まあ今回の民主政権は動かないけれども、
来夏の参院選挙で舛添下で自民躍進とか、それはご勘弁願いたい。
だって、官僚どもがまた政治家への利益誘導を餌に、
天下り先確保運動に邁進するのが見えてるから。
官僚の下らない策謀を阻止するには、
衆参両院で自民党が敗退している状態の維持は、やはり必須だろう。
取り敢えずせめて政府が効率的でないと、
企業が天下りに伴って被るオーバーヘッドが、余りにもデカすぎる。
例えば住宅系の政府系の公団。
何故か下請けから15パーセントのリベート要求してたるする訳ですよ
(まあ十年以上前の話だが、現実にそう言ってるの聞いた)。
どうして公団がバックリベートを下請けに要求するのか、
その金がどこに消えるのかは未だに理解に苦しむ。
しかしその時点で政府の投資の内十五パーセントは既に死に金になっている訳で、
ここに天下り先が云々となると、どれだけ効率の悪い投資を政府はしていることか。
『公共投資が‥‥』って言う前に、
その分の金が税金からさっ引かれることを考えてみて欲しい。
一割や二割の減税が出来てしまう訳である。
そのお金がどれだけ消費に回るか?
若しくは日本の競争力を向上させるか?
も一つ。
盲目的自民党支持者がよく『日雇派遣でやっと雇用が』って言うけれども、
現実には日雇派遣は『雇用を切る』為の手段な訳で、
『初めから日雇派遣的な労働を求めていた人』以外のどれだけ沢山の人が、
『止むを得ず日雇化』していることか。
原因を見ずに現状を元に物を言っても仕方がない。
『日雇派遣を常雇いにしろ』こそが、本当に労働者が言うべきことだろう。
少なくとも不安定な日雇労働は、
どう見ても常雇いの人間に比べて時間当たりコストは高くなるのが筋だ。
何故なら、日雇労働は『明日の仕事が不確か』な調整労働力だからだ。
最近この私の考え方とヨーロッパの考え方が一致してきたらしく、
外国の考え丸パクリ位しか出来ない政治家も、それに倣って欲しい所である。
そうすれば日雇派遣の仕事は減るだろうけれども、
その代わり常雇いの比率が増えるし、
私も大手を振って日雇派遣の存在を認めるだろう。
但しその為には日雇には常雇いの人間比で、
保険関係も含めて1.5倍〜倍くらいの賃金が支払われなければ、
到底合理性があるとは言えまい。
不安定な生活を維持するためには、
その程度の加算賃金は必要な筈だ(つーか不安定さを考えると二倍でも足りねーよ)。
これを実現するのは政府しかあり得ない訳で、
正直最低賃金が時給全国一律千円とかどう見ても不可能なことを言うよりも、
こうゆうところから民主党には手を着けて頂きたいものだ。
あと、日雇派遣の賃金を上げる分は高給取りからさっ引けばいい訳で、
キャノンみたいに正社員はお貴族様、
その下は日雇・偽装請負奴隷みたいな構造の会社は、『社会に必要ない』と思う。
http://www.geocities.jp/kaori_atusi/
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