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転載★国立天文台 アストロ・トピックス (444)

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 2月 2日(月)18時50分23秒
  平成22 (2010) 年暦要項の発表
注※ 今年でなく来年です。


 毎年2月の最初の官報で翌年の暦要項 (れきようこう) が発表されます。今
年は2月2日に「平成22 (2010) 年暦要項」が発表されました。
 暦要項には国立天文台で計算した翌年の暦 (国民の祝日、日曜表、二十四節
気および雑節、朔弦望、東京の日出入、日食および月食) が掲載されています。

 平成22年の国民の祝日は以下のとおりです。

      元日      1月 1日
      成人の日    1月11日
      建国記念の日  2月11日
      春分の日    3月21日
      昭和の日    4月29日
      憲法記念日   5月 3日
      みどりの日   5月 4日
      こどもの日   5月 5日
      海の日     7月19日
      敬老の日    9月20日
      秋分の日    9月23日
      体育の日   10月11日
      文化の日   11月 3日
      勤労感謝の日 11月23日
      天皇誕生日  12月23日

 なお、3月22日は「休日」となります。

 平成22年には日食が2回、月食が3回あります。
 1月1日は部分月食、全国で見ることができますが、食分は最大0.082と僅か
にかけるだけです。
 1月15日は金環日食、西日本でかけたまま沈んでいく太陽を眺めることがで
きます。
 6月26日は部分月食、全国で見ることができますが、南西諸島・九州・中国・
四国地方の一部および北海道の一部では食が始まってから月の出となります。
 7月12日は皆既日食ですが、日本では見ることはできません。
 12月21日は皆既月食、ほぼ全国でかけたまま昇ってくる月を眺めることがで
きますが、西日本では皆既食が始まってから、石垣島周辺では皆既食が終わっ
てから月の出となります。
 各地の詳しい予報については暦要項のほか、暦計算室ホームページでもお調
べいただけます。

 平成22年には2月に満月がなく、かわりに1月と3月にはともに2回の満月があ
ります (前回は平成3 (1991) 年、次回は平成30 (2018) 年、いずれも中央標
準時)。1カ月の間に2回の満月があるとき2回目の満月をブルームーンと呼ぶこと
がありますが、これは米国の雑誌 SKY & TELESCOPEの記事で広まった誤解がもと
になっているのだそうです。

 暦計算室では、国際的に採用されている基準暦に基づいて、太陽・月・惑星
の視位置をはじめ諸暦象事項を計算し、「暦書」として「暦象年表」を発行し
ています。ここから主要な項目を抜粋したものが暦要項です。
 昭和29 (1954) 年6月1日の官報に翌昭和30 (1955) 年の暦要項を掲載したのが
最初で、昭和39 (1964) 年の暦要項からは現在のように前年2月の最初の官報に
掲載するようになりました。

参照:
 国立天文台 暦計算室
  http://www.nao.ac.jp/koyomi/

 SKY & TELESCOPE "What's a Blue Moon?" (英語)
  http://www.skyandtelescope.com/observing/objects/moon/3304131.html


      2009年2月2日           国立天文台・広報室
 

道路状況

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 1月23日(金)14時18分33秒
  このところの暖かさ&雨で、道路に雪はありません。
ただウエットなので、相変わらず夜間凍結注意です。
週末は、時々雪の予報で荒れそうです。
それにしても、月のあるときは晴れて、
新月期は駄目というパターンが続いてます(T_T)
 

転載★アストロアーツ星空アナウンス Vol.138 (2009.1.21)

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 1月21日(水)22時01分0秒
  暦の上では二十四節気のひとつ、大寒を迎えました。1年の上で寒さ
がもっとも厳しい時期、澄んだ冬の星々が輝いてはいるものの、手足が
かじかむ寒さのなかでの天体観測は辛いため、野外に出るのをためらっ
ている人も多いのではないでしょうか?

 この時期は、シリウスに次ぐ全天で2番目に明るい恒星である「カノ
ープス」の観望好機です。中国ではカノープスのことを「南極老人星」
と呼び、一目見ると寿命がのびるという縁起のいい星とされています。
東京での南中高度は約2度と低いですが、機会があればぜひ探してみて
ください。
・Web特集「カノープスを見よう」
http://www.astroarts.co.jp/special/canopus/

 さて、2年前のちょうど今ごろ、マックノート彗星(C/2006 P1)が
南半球の夕空でものすごい姿を見せ、歴史的な大彗星として日本でも大
きな話題になりました。そして1年前には、ホームズ彗星(17P )が史
上最大級のバーストによって肉眼彗星となり、私たちを驚かせました。
2年続けて彗星が話題になりましたが、今年もまた気になる彗星がやっ
てきました。それがルーリン彗星(C/2007 N3)です。

 1月11日に近日点を通過したルーリン彗星は、マックノート彗星やホ
ームズ彗星のような派手さはありませんが、彗星と地球の位置関係がい
いため、彗星が地球に 0.4天文単位まで接近する2月24日ごろには、ほ
ぼ衝(しょう)の位置になります。つまり真夜中に南中する肉眼彗星と
して、一晩中観測することができるかもしれません。彗星の明るさの予
想はむずかしいですが、これからしばらくはルーリン彗星に注目です。
ルーリン彗星については以下の特集を参照してください。
・特集「ルーリン彗星(C/2007 N3)」
http://www.astroarts.co.jp/special/c2007n3/

また、投稿ギャラリーにもルーリン彗星の画像が続々と送られてきてい
ます。
・天体画像ギャラリー「ルーリン彗星(C/2007 N3)」
http://www.astroarts.co.jp/gallery/comet/c2007n3/

----------------------------------------------------------------
■最新のニュースやトピックスは アストロアーツ「天文ニュース」で
http://www.astroarts.co.jp/news/

******************* 星空アナウンス:主な内容 *******************
★星空のみどころ
・1月22日 金星と天王星が接近
・1月26日 東南アジア方面で金環日食
・1月30日 月と金星が接近

★お知らせ
・Nintendo DSソフト「星空ナビ」公式サイトがオープン

★オンラインショップ
・「ステラナビゲータ」新規購入特典サービスは1月31日まで
・「デジボーグ望遠レンズセット」 新発売
・沼澤茂美著「にいがた 星紀行」新発売

****************************************************************
★星空カレンダー(1月9日〜1月24日 ★マークは解説付)
****************************************************************
1月22日(木)金星と天王星が接近(★)
       明け方、月とアンタレスが接近
--------
1月26日(月)●新月、東南アジア方面で金環日食(★)
1月30日(金)夕方、月と金星が接近(★)
--------
2月3日(火)節分
       上弦
2月4日(水)立春(太陽黄経315度)
       月とプレアデス星団がならぶ
2月7日(土)月とポルックスがならぶ

----------------------------------------------------------------
●1月22日 金星と天王星が接近
----------------------------------------------------------------
夕方の西の空で輝いている宵の明星・金星が1月下旬に天王星のすぐそ
ばを移動していきます。もっとも接近するのは22日ごろで、両者の間隔
は 1.5度未満。月明かりの影響も少ないので、天王星を見たことのない
人は挑戦してみてください。双眼鏡では16日から29日ごろまで同一視野
の中で見ることができます。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0122/

----------------------------------------------------------------
●1月26日 東南アジア方面で金環日食
----------------------------------------------------------------
1月26日、インド洋からインドネシアにかけて金環日食が見られます。
これに伴い、南アフリカからオーストラリアにかけての広い地域で部分
日食が見られます。シンガポールやジャカルタでは太陽が80〜90%も欠
けた姿になります。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0126/

----------------------------------------------------------------
●1月30日 月と金星が接近
----------------------------------------------------------------
1月30日の夕方の西の空で、宵の明星・金星と月齢4の細い月が接近し
ます。一番星の金星と地球照が美しい月が並ぶ様子を、地上風景を入れ
て撮影に挑戦してみてください。すぐ近くには天王星もあります。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0130/

----------------------------------------------------------------
■より詳しくは、アストロアーツ「星空ガイド」で
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/

****************************************************************
★アストロアーツからのお知らせ
****************************************************************
●Nintendo DSソフト「星空ナビ」公式サイトがオープン
----------------------------------------------------------------
3月26日発売予定の Nintendo DS 用ソフト「星空ナビ」の公式サイトが
オープンしました。「星空ナビ」はDS方位センサーカードの機能を使い、
DS本体の向きに連動して画面にその方向の星空を再現するソフトです。
公式サイトでは、ソフトの紹介や使い方など、今後、情報を追加してい
きますので、お楽しみに!

「星空ナビ」公式サイト → http://www.hoshizora-navi.com/

----------------------------------------------------------------
★金井三男のこだわり天文書評★ 「宇宙連詩」
評者は「ロマン」が大嫌いだ。特に星空のロマンがことのほか嫌いであ
る。なにしろ、プラネタリウムに恋人と行ったことは無い。恋人という
のを決めたときには、すでに解説員だったから。なので、世に言う白い
カバーがけのロマンス・シートに特定の人と座ったことが無いし、星空
の下で、ロマンチックな気分になったことが無い。(続きは書評コーナーで)
http://www.astroarts.co.jp/hoshinavi/magazine/books/
天文宇宙に関する本やDVDを紹介中!

****************************************************************
★オンラインショップ新製品・注目グッズ紹介(価格はすべて税込)
****************************************************************
●「ステラナビゲータ」新規購入特典サービスは1月31日まで
----------------------------------------------------------------
ステラナビゲータ Ver.8を新規でご購入の方全員(セット商品を含む・
バージョンアップは除く)に、全メシエ天体を解説、視野角7度で統一
した写真で双眼鏡の観察にも便利な写真集「メシエ天体アルバム」を
プレゼント中です。特典サービスは1月31日まで。ご購入を検討されて
いる方はこの機会をお見逃しなく。
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/stlnav8_special/?a138

----------------------------------------------------------------
●「デジボーグ望遠レンズセット」 新発売
----------------------------------------------------------------
高性能と軽量・コンパクトの両立を実現したボーグ製の鏡筒と、1.4倍
テレコンバータのお得なセットが登場です。デジタル一眼レフカメラに
接続すれば、コンパクトな望遠レンズとして利用可能。ボーグなら野鳥
や月面の撮影に最適です。
※注文時、通信欄にお使いになるデジタルカメラの機種をご記入ください。
・「デジボーグ45EDII望遠レンズセット」特価:54,800円
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/borg-lens-45ed2/?a138
・「デジボーグ60ED望遠レンズセット」特価:74,800円
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/borg-lens-60ed/?a138
・「デジボーグ77EDII望遠レンズセット」特価:84,800円
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/borg-lens-77ed2/?a138
・「デジボーグ101ED望遠レンズセット」特価:168,000円
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/borg-lens-101ed/?a138

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●沼澤茂美著「にいがた 星紀行」新発売
----------------------------------------------------------------
天文イラストレーター・写真家の沼澤茂美氏によって新潟日報日曜版に
3年あまりにわたって連載された「にいがた星紀行」が、1冊の本にな
りました。美しい写真とイラストで、新潟の美しい星空、民俗や文学の
話題などを交えて語った星の歳時記です。
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/bk-niigata/?a138

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■天文関連製品のショッピングはアストロアーツオンラインショップで
http://shop.astroarts.co.jp/

___________ Copyright 2009 AstroArts Inc. All rights reserved. /
 

道路状況

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 1月10日(土)01時35分37秒
  平地でも大雪です。1月なのにもう春の雪みたいです。
連休は、路肩にたっぷり雪が残っているので、夜間はつるつるになります。
まあ、満月の連休で星を見に来る人はいないとは思いますが(^^;
 

セレクト転載★アストロアーツ星空アナウンス Vol.137 (2009.1.9)

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 1月 9日(金)16時02分5秒
  明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいた
します。2009年最初の星空アナウンスをお届けします。

 いよいよ「世界天文年」の幕開けですね。1月4日には、各地の施設
でオープニングイベントが開催されました。
・世界天文年2009 http://www.astronomy2009.jp/

 三菱電機エンジニアリングでは、丑年生まれの社員を対象にしたアン
ケートで、世界天文年にちなみ「宇宙のどこへ誰と行きたいですか?」
と質問したそうです。1位は「『月』へ(39.4%)『家族』と(23.6%)
行きたい」という結果だったとのこと。その理由の「可能性が一番高い
から」にはなるほどと思ってしまいました。
・三菱電機エンジニアリング株式会社 広報発表
http://www.mee.co.jp/kaisyaan/press/prs081225.html

 さて、「どこへ行く?」といえば7月22日のトカラ列島皆既日食です。
さまざまなプランが出ていますが、皆さんはもう決まりましたか?
 星ナビ2月号では、国内ツアーの最新情報や各地の平均雲量、台風の
存在頻度などをまとめて紹介しています。
http://www.astroarts.co.jp/news/2009/01/05hoshinavi/

 年末年始は、夕方の西の空で繰り広げられた惑星と月の競演に注目が
集まりました。特に、12月29日の水星食とその後の接近には多くの方が
レンズを向けたようで、ウェブの投稿ギャラリー担当は、年明け早々画
像の波に翻弄されました。
「月、水星、金星、木星の接近ギャラリー」
→ http://www.astroarts.co.jp/gallery/others/2008/12evening/

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■最新のニュースやトピックスは アストロアーツ「天文ニュース」で
http://www.astroarts.co.jp/news/

******************* 星空アナウンス*******************
****************************************************************
1月11日(日)○満月 月とポルックスがならぶ
              ルーリン彗星が近日点通過
1月13日(火)月とレグルスが接近
1月15日(木)金星が東方最大離角(★)
--------
1月18日(日)下弦
              未明から明け方、月とスピカが接近
1月20日(火)大寒(太陽黄経300度)
1月22日(木)金星と天王星が接近(★)
              明け方、月とアンタレスが接近

----------------------------------------------------------------
●1月15日 夕空の西の空で金星が東方最大離角
----------------------------------------------------------------
夕方の西の空で宵の明星としてまぶしく輝いている金星が、1月15日に
太陽からもっとも東に離れて「東方最大離角」になります。日没時の地
平高度は40度近くもあり、日没後の早い時刻から見つけることができま
す。一番星をどれだけ早く見つけられるか挑戦してみてはいかがでしょ
う。望遠鏡を使って拡大すると半月状の姿を見ることができます。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0115/

----------------------------------------------------------------
●1月22日 金星と天王星が接近/天王星を見るチャンス!
----------------------------------------------------------------
夕方の西の空で目立っている宵の明星・金星が、1月下旬に天王星のす
ぐそばを動いていきます。両天体がもっとも近づくのは22日ごろで、そ
の間隔は 1.5度未満しかありません。金星を目印に、天王星を見つける
絶好のチャンスです。双眼鏡では、16日から29日ごろまで同一視野で観
測できるので、ぜひ探し出してみてください。
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0122/

----------------------------------------------------------------
■より詳しくは、アストロアーツ「星空ガイド」で
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/

****************************************************************
★アストロアーツからのお知らせ
****************************************************************
●「星ナビ」2月号は、ルーリン彗星と、キヤノンEOS 5D MarkII
----------------------------------------------------------------
地球に接近して明るくなると予想されるルーリン彗星。3月末までの詳
しい位置と主な天体との接近をまとめました。機材セレクションは、注
目の新デジタル一眼レフカメラ「キヤノンEOS 5D MarkII」と、日
周追尾経緯台「スカイバード AT-MACS 80S」を特集。もちろん刻々と近
づく日食のツアー情報もおさえました。旅行派には、ハワイに咲くユニ
ークな天文スポット「ギャラクシー・ガーデン」がおすすめです。
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/magazine/2009/02/?a137
----------------------------------------------------------------
●やのまん製「3Dパズル木星儀 - THE JUPITER -」新発売
----------------------------------------------------------------
太陽系最大の惑星、木星が3D球体ジグソーパズルになって新登場。
ピース数は60。専用ケース、キャプションシール付き。
解説書では木星についてのトピックスをデジタルファインアーティスト
のKAGAYA氏が描くイラストで紹介。価格1,260円
http://shop.astroarts.co.jp/showcase/kagaya_jupiter_globe/?a137

___________ Copyright 2009 AstroArts Inc. All rights reserved. /
 

謹賀新年

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2009年 1月 1日(木)01時26分55秒
編集済
  明けましておめでとうございます^^
今年も宜しくお願い致します。
>ALL
 

おお(@_@)

 投稿者:ぐるぐる  投稿日:2008年12月31日(水)20時52分6秒
  カノープス!!!

いいな いいな(^^;

富士山も朝日山から 撮られちゃったし
…富士山の画像欲しいなぁ(爆

私は 鮫川の会社員ってことで 蜃気楼の画像は
民報に小さく出ました(笑)

それでは 良い年を〜
また来年 よろしくお願いします。
 

道路状況

 投稿者:鹿角平天文台  投稿日:2008年12月31日(水)20時45分50秒
  今朝は麓でも積雪になりました。
日中の気温も上がらず、道路の日陰などに雪が残っていました。
鹿角平周辺は道路に雪が残っている箇所が何箇所もあります。
明日も似たような気圧配置です。
雪道には十分注意ください。
 

よいお年を

 投稿者:やまのん  投稿日:2008年12月31日(水)20時38分27秒
  昼間の食は物好きしか見ませんよ(^^;
そうそう、カノープス鹿角平で撮影に成功しました。
この板の下のほうにあります。

そんじゃ良いお年を!
来年もよろしく〜!

http://kanotuno.at.webry.info/

 

お!

 投稿者:ぐるぐる  投稿日:2008年12月31日(水)18時51分4秒
  水星食 だったんですね

これは 簡単に見られない!!

良い物見せてもらいました。

>ぶれずに

いやいや 何枚も撮って ブレぶれでした その中の2枚だけ
うまい具合に撮れてて よかったです。
 

以上は、新着順51番目から60番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
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