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偶然なんだ(^^;
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月30日(火)23時56分34秒
よくぶれずに!
その下の水星は、昼間の月に隠されてました(^^;
http://kanotuno.at.webry.info/
それが(^^;偶然(笑)
投稿者:
ぐるぐる
投稿日:2008年12月30日(火)19時07分2秒
会社の帰り道 ふと 西の空を見ると!
あっ!Σ( ̄ロ ̄;忘れてた 月末にランデブーがあるのは知ってたんですが…
あぅ _| ̄|○ 三脚持ってないよー
車の窓に両手で固定して撮りました(^^;
あとで 下の星が 水星って知りました(爆)
道路状況
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月30日(火)02時17分42秒
道路に基本的に雪はなくドライです。
ただし、ごく一部の日影が凍結しています。
鹿角平の最後の上り坂は
ほとんど日影ばかりですので各所で凍結しています(^^;
http://kanotuno.at.webry.info/
おっ
投稿者:
やまのん
投稿日:2008年12月30日(火)02時13分14秒
編集済
水月木とらえたんですね。
事前に知ってないと撮れないから狙ってた?
http://kanotuno.at.webry.info/
ご無沙汰です(^^;
投稿者:
ぐるぐる
投稿日:2008年12月29日(月)19時50分40秒
寒くなりましたねー!
道路状況
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月26日(金)13時06分4秒
平地でも積雪になりました。
12/26現在、R118など平地を走る道路には雪はありませんがウエットです。
小雪もぱらついている状態です。
鹿角平への道も、積雪になっている部分は少なくウエットです。
夜間は完璧に凍ります。凍結路は雪道よりやっかいですので
冬タイヤでも注意ください。
道路状況
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月23日(火)19時53分49秒
昨晩(12/22)は積雪になりました。
道路に雪はほとんどありませんが、日影にまだ残っています。
夏タイヤでの訪台は非常に危険です。
雪は融けては凍結を繰り返しますので、夜間はつるつるになります。
大丈夫だと走っていると、いきなり凍結路になるので
雪道より慎重な運転が必要です。
この先、気温はあがらない見込みなので凍結に注意してください。
セレクト転載★アストロアーツ星空アナウンス Vol.136 (2008.12.19)
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月19日(金)17時26分29秒
今年も残り10日あまりになりました。来週は楽しいクリスマス。今年
も各地のプラネタリウムでは、クリスマスにちなんだイベントや投影を
行っています。聖なる夜にプラネタリウムに出かけてみるのはいかがで
しょうか。
・パオナビ イベント特集「プラネタリウムでクリスマス2008」
→
http://www.astroarts.co.jp/hoshinavi/pao/08Christmas-j.html
夕方の西の空で、金星がすばらしい輝きをみせていますが、クリスマ
スの19時すぎくらいに、西の空には、はくちょう座の“北十字”が地平
線に対して立って見えます。北十字の頂点に光るのは1等星デネブ。ク
リスマスに夏を代表する星座とは不思議な感じがしますが、これを機会
に地平線に立つ十字架を見つけてみてください。
そしてクリスマスが過ぎればお正月。年末年始の休みを利用してお出
かけになる方も多いかと思います。初日の出を見に出かけられる方は、
Web特集を参考に。日本各地の日の出時刻を調べることもできます。
・Web特集「2009年の初日の出をみよう」
→
http://www.astroarts.co.jp/special/sunrise2009/
2009年最初の天文現象としては、正月早々に起きる毎年恒例の「しぶ
んぎ座流星群」があります。夜半前に月が沈みますので絶好の観測条件
です。防寒対策をしっかりして、夜明けまで観測してみましょう。
・Web特集「2009年 しぶんぎ座流星群」
→
http://www.astroarts.co.jp/special/quadrantids2009/
******************* 星空アナウンス *******************
★星空カレンダー(12月19日〜1月8日 ★マークは解説付)
****************************************************************
12月21日(日)冬至(太陽黄経270度)
12月22日(月)こぐま座流星群が極大(★)
明け方、月とスピカがならぶ
12月26日(金)夕方の空で水星と木星がならび始める(最接近は31日)
12月27日(土)●新月
--------
12月29日(月)水星食(★)
夕方、三日月と水星、木星が接近
12月31日(水)夕方、月と金星がならぶ
--------
1月1日(木)元日、初日の出
1月3日(土)しぶんぎ座流星群が極大(★)
--------
1月4日(日)水星が東方最大離角(★)
上弦
1月5日(月)地球が近日点を通過(地球と太陽が最も近づく)
小寒(太陽黄経285度)
1月7日(水)翌8日の明け方にかけて、月とプレアデス星団
(すばる)が大接近(★)
----------------------------------------------------------------
●12月22日 こぐま座流星群が極大
----------------------------------------------------------------
12月22日の17時ごろ、こぐま座流星群がピークとなります。例年は出現
数が多くない流星群ですが、今年1月に母天体のタットル彗星が回帰し
たので、突発出現があるかもしれません。月明かりはなく好条件です。
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2008/200812/1222/
----------------------------------------------------------------
●12月29日 水星食
----------------------------------------------------------------
12月29日の昼ごろ、月齢2の細い月が水星を隠します。観測には望遠鏡
の自動導入機能を使うか、太陽からの赤経・赤緯差を利用する必要があ
ります(太陽を直接望遠鏡で見ないように充分に注意!)。観測する場
合、潜入、出現の時刻や位置を事前に確認しておきましょう。
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2008/200812/1229/
----------------------------------------------------------------
●2009年1月3日 しぶんぎ座流星群が極大
----------------------------------------------------------------
年間三大流星群の一つ、しぶんぎ座流星群が、1月3日22時ごろにピー
クを迎えると予想されています。4日未明から明け方にかけては月明か
りの影響を受けないので、観測には最高の条件になります。
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0103/
----------------------------------------------------------------
●1月4日 水星が東方最大離角
----------------------------------------------------------------
太陽系の一番内側を回っている水星が、1月4日に太陽から最も離れて
東方最大離角になります。日没後30分後の高度が約10度と、観測には好
条件です。夕空で目立つ金星と木星を目印にして探してみてください。
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0104/
----------------------------------------------------------------
●1月7日 月とプレアデス星団が接近
----------------------------------------------------------------
1月7日から8日にかけて、上弦すぎの月がプレアデス星団(M45、す
ばる)に接近します。福岡や鹿児島では月没直前に星団の中の一部の星
が隠されます。接近のようすは双眼鏡を使って観測してみてください。
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/2009/200901/0107/
----------------------------------------------------------------
■より詳しくは、アストロアーツ「星空ガイド」で
→
http://www.astroarts.co.jp/alacarte/
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評者はこれまで何十年もの間に相当数の天文学史書を読み、また本書評
でも紹介してきたが、本書は最高の史書であり研究書である。思うに、
研究者は本書をもって最新の最古の科学の研究ができるだろうが、研究
者ではない評者ができることと言えば、それはただ一つ、良い本をでき
るだけ広く皆さんにご紹介することだ。(続きは書評コーナーで)
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___________ Copyright 2008 AstroArts Inc. All rights reserved. /
転載★国立天文台 アストロ・トピックス (435)
投稿者:
鹿角平天文台
投稿日:2008年12月17日(水)20時29分5秒
年の初めに流れ星を眺めてみませんか
毎年、年初めの1月4日頃には「しぶんぎ座流星群 (注) 」が活発に活動しま
す。世界天文年となる2009年の初頭を飾るこの流星群を、ぜひ観察してみませ
んか。
しぶんぎ座流星群は、深夜2時頃から、空が明るくなり始める5-6時頃までが
観察に適しています。2009年の場合は、1月3日夜から4日未明 (3日深夜) に、
極大が訪れると予想され、過去の日本の観測からは、とくに4日未明 (3日深夜)
3時半頃に極大となることが期待されます。月明かりの影響も受けませんので、
条件よく観察できそうです。この極大時刻は、ずれる可能性があり、真夜中前
など日本での観察に適さない時刻に極大になった場合には、流星はほとんど見
られないかもしれません。しかしながら、予想通りの観察しやすい時刻で極大
となり、空の暗い場所で観察ができれば、1時間に数十個の流星を見ることが
できるでしょう。
そこで国立天文台では、できるだけ多くの方に流れ星を眺めてもらおうと、
世界天文年のオープニングイベントとして、2日夜から5日朝までの間「見える
かな年の初めの流星群」キャンペーンを行うことにしました。この期間に夜空
を観察し、観察時間と、その間に何個の流れ星を見ることができたか等を報告
ページから報告してください。携帯電話からも参加可能ですので、これまで流
れ星を眺めたことのない方も、ぜひお気軽にご参加ください。また、詳しい観
察によって報告されたデータについては、1時間あたりの平均流星数を10分おき
に自動集計する予定です。極大が予想通りかなど、流星群の活発さの変化をリ
アルタイムに知ることができるかもしれませんので、ぜひご注目ください。
なお、世界天文年の2009年は、今後、8月の「ペルセウス座流星群」、12月の
「ふたご座流星群」と三大流星群すべてでキャンペーンを行う予定です。
流星群は、望遠鏡や双眼鏡を必要とせず、手軽に観察することができる現象
です。しかし、冷え込みが厳しい季節なので、防寒着を着たり、カイロを使用
するなど、寒さには十分注意して観察にのぞんでください。
世界天文年最初の天文イベントとして、夜空を見上げ、流れ星を数えてみま
せんか。
注:「しぶんぎ座 (四分儀座) 」という星座は、存在しません。放射点のあ
る辺りにかつて「壁面四分儀座」という星座が存在したことに由来し、
現在も「しぶんぎ座流星群」と呼ばれます。「りゅう座ι (イオタ)
流星群」という通称で呼ばれることもあります。
参照:
しぶんぎ座流星群解説ページ (国立天文台)
(「見えるかな年の初めの流星群」キャンペーン)
パソコン用ページ
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090102/
携帯電話用ページ
http://www.nao.ac.jp/i/phenomena/20090102/
世界天文年の流星群 (国立天文台)
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090000/
2008年12月17日 国立天文台・広報室
http://kanotuno.at.webry.info/200812/article_7.html
鹿角平からカノープス
投稿者:
鹿角平天文台@やまのん
投稿日:2008年12月15日(月)01時27分11秒
編集済
われ、撮影に成功せり(笑)
http://kanotuno.at.webry.info/200812/article_7.html
以上は、新着順61番目から70番目までの記事です。
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