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Mさんへ

 投稿者:りん  投稿日:2017年10月20日(金)11時59分38秒
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  フィンランドは日本と比べるとかなり寒く10℃を下回るくらいの気温でした。女性はコートやセーターを着用し、ロングブーツを履いていることも多かったです。フィンランドの方は長身で、脚も長く、ロングブーツが似合っていましたよ。私もあんな長い脚だったらなと思いました。
旅行中、少し雨が降りましたが、フィンランドなのでノキアの長靴を履いている人をみかけました。男性も2人ほど履いていました。その中で、ハンターは少数派でしたが、「きれいな赤色だね」「似合っているよ」みたいなニュアンスでおじさまが褒めてくれたのでうれしかったです。自分のハンター好きと毎日履いていることで馴れてきましたが、やっぱり日本では周りの人の視線を感じます。特に夏場の晴れの日は。フェチでない人からすると当然なんですけどね。初冬のフィンランドでは、レインブーツで過ごしても違和感を感じることはありませんでした。ヘルシンキでは、ショッキングピンクのグロスハンターが販売されており、とても欲しかったのですが、値段が高く買えませんでした。日本で履いていると、目立ちますが、フィンランドの方は明るい色でも違和感がないのでしょう。
向こうはまだ雪はありませんでしたが、紅葉を見にハイキングコースを歩いたりしました。残念ながら、紅葉は見ごろが終わっていましたが、地面がぬかるんでいたので、結構楽しめました。現地の人はトレッキングシューズが多かったですが、結構汚れていました。でも、レインブーツ履いている私は、泥濘や水たまりにわざと入って遊べました。
素足履きだと、少し寒いくらいでしたが、たくさん歩いたのでちょうどいい感じに履きこなすことができました。蒸れることもなく、快適でしたね。空港の保安検査場ではやっぱり「脱いでね」と言われました。ハンターを脱いだ時に素足を見られるのは、やっぱり恥ずかしいですね。でも、それもフェチとしてはドキドキするシチュエーションだったりします(自分から素足は見せませんが)。
 
 
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