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Re: 冬将軍 さん

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月18日(土)21時58分39秒
  お返事ありがとうございます。

明治神宮での稲作の写真ですね。
今は消えているので、助かります m(_ _)m

ミニ田んぼの場合、深く沈まないので、
レインブーツでも安心して作業できますね。

ピンクの HUNTER は普段履きしているのか気になります。
 
 

Re: ドロドロ さん

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月18日(土)21時45分25秒
  お返事ありがとうございます。

妄想、いいですね(笑)
基本的に妄想は頭の中のことなので、話しにくいと思うのですが、
匿名のネットの場でお気兼ねなく話せるっていいなと思いました。

本物も見てみたいので、今秋に稲刈りや池干しで「長靴持参」と書いているイベントに
足を運びたいと考えています。
 

無題

 投稿者:冬将軍  投稿日:2018年 8月18日(土)10時59分7秒
  匿名さん>
素晴らしいストーリー、ありがとうございます。
支援になるかどうかわかりませんが画像を、
昔見た、とあるNPO法人のブログからです
 

匿名さんへ

 投稿者:ドロドロ長靴  投稿日:2018年 8月17日(金)00時06分51秒
  素晴らしいHPを見つけられましたね~。
女子学生さんがカラフルなHUNTERを履いて泥を捏ねたり、湿地に入ったりしているのが最高です。
この研究室ではHUNTERを履くこと=オシャレ、という伝統があるのでしょうかね。

私も色々妄想してしまいますが、
・実は上下関係が厳しい研究室で、最下級生は上級生のHUNTERを定期的に洗ってピカピカにしなければならない。
(ただし上級生のHUNTERの匂い嗅ぎ放題)
・最上級生は、卒業時にusedのHUNTERを下級生に譲る伝統があり、イケメンと美女のHUNTERは争奪戦。
この伝統により、大半の学生はHUNTERを複数所有している。
なーんて考えています(笑)
 

土壁

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月15日(水)01時43分46秒
  ある研究室で、学生の多くが HUNTER の長靴を所有しているところがあるみたいです。

ため池の活動では、ほとんど胴長を使用していますが、
ぬかるみが浅いところで  HUNTER を履いているようです。
女子学生は赤やピンクの HUNTER を履いている人も!

以下URLは、土壁の土作りの場面です。
ピンクの HUNTER を履いて、泥んこに入り、
土を混ぜています。

「女子学生がピンクの HUNTER を履いて泥んこに入る」
は一見珍しいですが、この研究室では、
長靴を履くのが当たり前の環境なのだと思いました。

湿地や田んぼにも当然入っているのだと思いますが、
写真がないので想像で補いたいです。

https://kudoken.exblog.jp/13976956/

 

M 様へ

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月15日(水)01時14分40秒
  冬が楽しみですね。
enjoy なさってください!
また進展があれば教えてください。
 

匿名様へ

 投稿者:M  投稿日:2018年 8月12日(日)00時38分59秒
  確かに子供の頃は周囲の影響や親とか身近にいる大人の言われるがままになったり経済的にも不自由だったりもして自分が求める物が手に入らなかった事が多く、ゴム長靴も親から買い与えられた物しか履けませんでしたね。
大人になりましてから自分でも履けるサイズの婦人用のロングブーツやそれっぽいゴム長靴をネットの通販やオークションで手に入れて自ら履いて楽しんでいますが、外で履くとなれば女性の姿にならなければならず女装して履いています。
しかし女性の姿になるには体型をごまかす為にコートを着て手袋もして包み隠す様な格好をする真冬に限られてしまい、ゴムのロングレインブーツでしたら雨か雪でなくてはならず、タイミングがなかなか合いませんね。
また寒い季節になれば女装してロングブーツを履いたり、雨か雪ならゴムのロングレインブーツを履いて外の世界へ出掛けるつもりでいます。
長い年月を経た末に夢がかなった様ですね。
 

Re: Mさま

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月11日(土)16時59分13秒
  お返事、ありがとうございました。

少年時代から長靴・ロングブーツフェチという
お仲間を見つけることができてうれしく思います。

大人になると、自分の好きな長靴を履いたり、長靴を履いた女性を探すことは自由であるという事実に気づきますが、
小学生の頃はある程度親や周りの影響に従うしかないのも事実だと思います。

そんな中で少年時代に自分の意図とは関係なく、長靴やロングブーツを履いた女性(女の子)に出会えるのも、
また貴重な体験ですね。

私の経験としては、中学校のカウンセリングの先生が
黒革ロングブーツを履いて出勤された姿が印象に残っています。
身近な人が長靴・ロングブーツを履いてくれると嬉しいですよね。

今は身近な人も含めてほとんど見かけませんので、
自分から探しに行く必要があると思います。
自分から長靴を履いた女性を探したり、長靴を履く機会を作ったりできたらいいなと思いました。

掲示板でも女性の方が何人かいらっしゃるようですが、プライバシーに配慮の上、
オフ会を開くことができたら、何よりだと思っています。

(個人的には、ゆき様やりん様が HUNTER を履いて、
ドロドロの田んぼで歩いている姿を見てみたいと思っています。)
※ゆき様、りん様、勝手な妄想で申し訳ありません。
 

匿名様へ

 投稿者:M  投稿日:2018年 8月11日(土)15時58分39秒
  匿名様が創作されましたストーリーの主人公A君は少年時代の私の様に思えました。
私も主人公のA君と同じ様に小学校5年生の頃には既にゴム長靴フェチでロングブーツフェチで、性にも目覚めていなかったにもかかわらず女性がゴム長靴やロングブーツを履いた姿に性的な興奮と似たドキドキさせられる何かを感じさせられ、自分もそんな見ていてドキドキさせられる様なゴム長靴やロングブーツを履きたいといつも思っていました。
ですからA君がホームセンターの色気も洒落っ気もない黒いゴム長靴しか履けなかった事を残念に思っていた気持ちは痛いほど分かります。
私が子供時代を過ごしましたのは昭和40年代から昭和50年代の始め頃でしたが、その当時の男の子が履くゴム長靴は家庭の貧富の差に関係なく色気も洒落っ気もない黒いゴム長靴が相場で男の子達はみんなそんなゴム長靴を履いていました。
とりわけ値の張るゴム長靴を子供に買い与えていた親もいなかった様でしたが女の子のゴム長靴はカラフルでお洒落な感じがして大人の女性のゴム長靴に幾らか近い様な感じもして、その当時も明らかにまだ子供と言える女の子達の中にも冬のよそ行き用の靴として子供用のロングブーツを履く子もいて女の子達を羨ましく思い、それに女の子達は大人になれば私が憧れている様なゴム長靴やロングブーツが履けると思うとなお更に羨ましく思えてしまいました。
街中などで見知らぬ女性のゴム長靴やロングブーツを履いた姿は勿論、学校の女の先生や友達の母親や自分の母親など身近にいる大人の女性のゴム長靴やロングブーツを履いた姿には特に強い関心を持ってしまいました。

続きを楽しみにしています。
 

[ストーリー]田植え

 投稿者:匿名  投稿日:2018年 8月11日(土)06時19分48秒
  ※フィクションです。
※個人的な妄想です。

小学5年生のAは長靴・ブーツフェチである。

4月になって今の担任の美穂先生がロングブーツを履かなくなって、退屈していた。
3月までロングブーツを履いて出勤していたので少し期待していたのに。
新任2年目の美穂先生は優しいけれども、ロングブーツを履いてくれること以外はあまり興味がなかった。
「何か面白いことないかなあ。」

5月になって田植えの体験をするので長靴を持ってきてくださいと言われた。
「えっ、そう言われても・・・。」
Aの家庭は貧乏だったので、買ってもらえたのは、ホームセンターの安物の長靴。
いくら長靴好きでも、ただの黒長靴では、楽しさは帳消しだ。

田植えの当日、Aはあまり気持ちが浮かぬまま登校した。

しかし、1時間目に田んぼに集合するとき、思いもよらぬものが目に入った。
担任の美穂先生が HUNTER の水色の長靴を履いていた。
しかも、新任1年目で副担任の穂乃香先生は HUNTER のピンクの長靴だ。
(美穂先生も穂乃香先生も長靴好きだったんだ。)

説明は美穂先生がしてくれる。
田植えまでの復習をした後、田植えの説明に入る。
「実際に植えるのをみてください。」
と美穂先生が言った。

Aはドキドキしていた。

美穂先生は左足を田んぼに入れた。
チャプンと音がして水色の HUNTER は半分くらい埋まった。
右足の足も同じ深さまで埋まった。
田んぼはぬかるんでいて、美穂先生の HUNTER はすぐに泥だらけになった。
しかし、美穂先生はスイスイと歩いていた。

説明はあっという間に終わったように感じた。

これから実際に田植えをするのだが、説明をほとんど理解せずに A は田んぼに入っていた。
足が抜けない。
安物の長靴だったため、足にフィットしていなかった。
あまりにも挙動がおかしかったのか、写真撮影をしていた穂乃香先生が寄ってきた。
「Aくん、大丈夫?」
「足が抜けません。」
負けず嫌いの A だが、今日はすぐに助けてオーラを出した。
穂乃香先生は、
「しょうがないね。」
と言ってくれた。
A は穂乃香先生の ピンクの HUNTER をじっと見つめた。

穂乃香先生は右足を田んぼに入れて、ピンクの HUNTER は3分の2くらい沈んだ。
左足も同じくらいの深さまで埋まった。
次に右足の抜くときは抜きにくそうだったが、グチュと音がして抜けた。
穂乃香先生は A の長靴を抜いてくれ、田んぼから上がった。
穂乃香先生が泥だらけの HUNTER を履いた姿を間近で見ることができた。
「また何かあったら言ってね。」
穂乃香先生は写真撮影を続けた。

田んぼの中での記念撮影では A は美穂先生のとなりに移動した。
泥だらけの HUNTER を履いた穂乃香先生が
「ハイチーズ」
と写真を撮ってくれた。

その写真は後日ホームページに載ったが、Aはその写真をすぐに保存した。
A は草取り、 稲刈り体験が楽しみになり、美穂先生や穂乃香先生にも積極的に話しかけるようになった。
 

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